トレーラーだからできる これからの移動式インフラ
The infrastructure of the futurewill be mobile by trailer.
水不要・外部電源不要のオフグリットトイレトレーラー。けん引免許も不要のため、普通免許があれば誰でもけん引して移動が可能です。災害時にあって良かったと思える移動型トイレ。
キッチンカーよりも車内が圧倒的に広く、かがまずに立って作業できる高さも魅力。必要な時だけキッチンをけん引。けん引側の車は普段は日常使いの車として使えます。
移動して停車するだけで、キャンプ場や既存の宿泊施設に増築することなくサウナを設置することができます。もちろん後から場所の変更も可能なフレキシブルサウナ。
投票所に行くのが当たり前という今の選挙。でも近い将来、投票所の方から家の近くにやって来る日が来るかもしれません。それを可能にするのが投票所トレーラーです。
駅前や公園など、建築物が難しい場所にでもトレーラーなら設置することができます。喫煙トレーラーで受動喫煙も防止しつつ、喫煙者の権利も配慮したスペースを作ることができます。
今まで建築物だったものをトレーラー化することで
必要なときに、必要な場所に自由に移動させることができます。
インフラ=固定というイメージを超えて、社会を支える
あって良かった動かせる小さな拠点にしていきたい。
製品ラインナップ
トイレ
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まずはトイレを
トレーラーに災害時、トイレ・水・電気といった「当たり前のインフラ」は最も早く止まり、最も早く求められます。私たちが提案する小型トイレトレーラーは「牽引して必要な場所に届けられる」新しいトイレの形です。
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オフグリッド型 トイレ&コンパクト3.0
水・外部電源不要 どこでもトイレ
size:3.0m×2.0m
3.0 -
給排水直結型 トイレ&コンパクト4.3
快適・水洗トイレ 空調完備+温水便座
size:4.3m×2.2m
4.3
ベース
お知らせ・コラム
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小笠原諸島の“移動できる飼育施設” ―― オガサワラカワラヒワという鳥 ― この箱が守っているもの【第2回】
「絶滅危惧種の飼育施設」としてベース&コンパクト3.0をご購入いただいた、NPO法人小笠原自然文化研究所の皆さまへのオンラインインタビューの第2回。今回は、この施設で守られている鳥「オガサワラカワラヒワ」と、絶滅危惧種をめぐるお話を掘り下げます。 この記事は2部構成です。第1回(ここにリンク)では、ベース&コンパクト3.0が現地でどのように選ばれ、どう手を加えられ、どう使われているかを設置例としてご紹介しています。 第1回のコラムはこちら→小笠原諸島の“移動できる飼育施設” ―― 納品から半年後のベース&コンパクト 納品レポートはこちら → アンドコンパクト初納品、小笠原諸島へ
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小笠原諸島の“移動できる飼育施設” ―― 納品から半年後のベース&コンパクト【第1回】
アンドコンパクト、記念すべき最初の納品先は小笠原諸島でした。用途は当初まったく想定していなかった「絶滅危惧種の飼育施設」。船で24時間以上かけて島へ渡ったあの1台は、いまどう使われているのか。ご購入いただいたNPO法人小笠原自然文化研究所の皆さまに、オンラインでお話を伺いました。 この記事は2部構成です。第1回では、ベース&コンパクト3.0が現地でどのように選ばれ、どう手を加えられ、どう使われているかを設置例としてご紹介します。第2回(ここにリンク)では、この施設で守られている鳥「オガサワラカワラヒワ」と、絶滅危惧種をめぐるお話を掘り下げます。 納品時のレポートはこちら ↓ アンドコンパクト初納品、小笠原諸島へ
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危機管理産業展2026『RISCON TOKYO』に「トイレアンドコンパクト3.0」を展示
「防災・減災」「BCP・事業リスク対策」「セキュリティ」を網羅した国内最大級の危機管理総合トレードショー『RISCON TOKYO』に、普通自動車でけん引できる小型トイレトレーラー「トイレアンドコンパクト3.0」を展示します。
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日経MJに「ベース&コンパクト 3.0」が掲載
日経MJ(日本経済新聞社)の新製品紹介欄に「ベース&コンパクト 3.0」が掲載されました。